革新技術FOA プロ治療家を育成指導するカリスマのヘルニア腰痛最新 技術!日本全国からの来院者様多数!

全体ミーティング

今日は、全体ミーティングでした。

僕・浦田 学(死ぬまで学んでいろ!)

アポロ ヒーリングセンター プロトン 春日井院長 柘植 守道
(いい名前だ。漢(おとこ)は、いつも、ひとつのことを守り続けなければ漢ではない。一本気=死語になりつつある言葉を名に持つことは素晴らしい)

ホロス名駅看板娘 じる子とゆめ子

プロトン看板娘 ウッチー 

で、今後のアポロの方針を話し合ったのだが、よかったね!

みんな、見ている方向は同じだ!

僕は、本当にいいスタッフに恵まれている。

柘植君は、僕と同じバックパッカーだ。

バックパッカーはひとつの思想・生きていく上での姿勢だ。

バックパッカーは、両手が自由だ。確かに重荷は背負う。

しかし、両手が自由だから、どんなに重い重荷でも、その両手を使って、知恵を絞って、困難な状況を楽しみながら対応していくことができる。

また、何がヒトの生きるうえにおいて必要で何が不要かを熟知している。
背負えるものは、そう重いものでは困るから・・・・・

本当に生きるうえで必要なものは何か・・・・

僕は、10年間放浪して、それを見つけようとした。

結論はこうだ。

健康である。

そぎ落として、そぎ落として、最後に残るのは、身体だけだ。

この真実を、なぜヒトは忘れてしまうのか・・・・・

では、脊椎動物とは・ヒトとは・このような、ある人にとっては、とりとめもないことを、真剣に見つめ続け、そして、アポロにきていただいているヒトたちの幸福を純粋に願い、そのヒトたちが置かれた状況に、不条理な状況に涙を流すことができるスタッフ・・・・・

本当に幸福です・・・・・

悔し涙は、決して負け犬の証ではない。

これからの成長の証だと思う。

その涙こそ、真実を掴むための原動力になるのだ!

FOA(Fascial Orthotic Approach)が、これから、もっと多くのヒトたちを救える技術に進化するためには、僕らの流した涙の総量であると思う。

確かに道のりは険しい。しかし、あきらめずに登っていこう。

それが、バックパッカーの原点なのだから・・・・・


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by gokurakudo66 | 2008-06-05 23:44 | 日記
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遠方のプロの治療家・医師が学びに通う驚異の施術家。他に類を見ない新技術FOAを創始。超人気カリスマ療術師であり、また整膜療法指導者。他で好転できなかった患者様も全国から来院されています
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