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5年ごとに何かある・・・・

5年ごとの入院

5年前・・・・
直腸ガンの手術。
直腸全摘・おむつ生活の始まり。

その5年後。
アポロヒーリングセンター ホロス名駅 オープン
念願の名駅進出・多店舗展開元年

そのちょうど半年後

右目失明 入院

何か取り付いているのだろうか?疫病神でも・・・

スパニッシュジョーク

ある男が、病院のベットで臨終を迎えようとしていた。

男は、長年連れ添った妻の手をしっかり握りしめ、目に涙をためながら、静かに語り出した。

「僕の会社が倒産したときに、そばにいてれたのは君だね。」

「僕の息子が亡くなったときも、君がそばにいた」

「またこうして、僕が病に倒れて死を迎えようとしているときもたときも、君はそばにいてくれる。」

「いつも僕のそばにいてくれたのは君だね。」

「つまりそれは・・・・」

男は感極まって叫んだ!

「おまえが疫病神なんだ」

ごめんごめん。

心にもないことを書いてしまいました。これはスパニッシュジョークだからね・・・・

前回、僕のガンを見つけてくれたのは、妻の友人の旦那さんで、消化器の病院を経営なさっている院長だった。

僕のガンは、直径5センチ。カルテに巨大腫瘍と書かれた。

このとき、妻の友人の院長夫人が妻の元によってきて、肩を優しく抱いて

「気を落とさないでね。落ち着いてね。」といったのだが、妻の反応は・・・・

「えっ、何で気を落とすの?私がガンなの。」

院長夫人・絶句・・・・

「ガンなのは、私じゃないよね。何も気なんか落とさないわよ」

これには僕も絶句した。

手術前日。

「おまえ、本当に心配しないのか。オレ、死ぬかもしれないんだぞ・・・・」
妻、
「あなたには、やるべきことがあるの?」

「ある。療術だ。この療術を、腰痛や肩こりに苦しむヒトたちに届けるのが、オレのやるべきことだ。」

「あなたには使命はないの?」

「ある。療術を戦前並みの水準に持って行くことがオレの使命だ。療術道を極め、療術を志すヒトたちの礎となり、療術を産業とするのが、オレに架せられた使命だ。」

「それは、ヒトのためになることなの」

「療術こそ、人類にとっての最大の英知・智の遺産であるとオレは信じる。」

「やるべきこと・使命・それがヒトのためになること。それがあるなら・・・・・」

「あなたは死なない!」
返す言葉もなかった・・・・・・

そして今回、

どうやらリビングで苦しんでいたらしい。頭を抱えて転げ回っていたそうだ。
全然覚えてないけど・・・

で、このとき、妻が転げ回る僕の姿を見て、

「とうとう気でも触れたのか・・・」

と思ったそうです。

本当に、何事にも動じないヒトなのね。

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by gokurakudo66 | 2008-07-16 16:33 | 日記
<< 意識不明の重体-その後- 重大事故 発生 突然の右目失明 >>



遠方のプロの治療家・医師が学びに通う驚異の施術家。他に類を見ない新技術FOAを創始。超人気カリスマ療術師であり、また整膜療法指導者。他で好転できなかった患者様も全国から来院されています
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