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カテゴリ:腰痛解消( 29 )

解明!ストレス反応発現プロセス

ハンス セリエが発見した、ストレス反応。

哺乳動物が、恒常性の維持機能(ホメオスタシス)を脅かされるた場合におこる反応=ストレス反応は、非特異的反応とよばれる。

それは、詳しくいえばこうだ。

どんなストレスでも、引き起こされる反応は一つである。

つまり、痛み・暑さ・寒さ・精神的なストレスなど、その種類に関わらず、ストレスが引き起こす反応は、皆同じ。

もっとわかりやすくいうと、

種々雑多な入力でも、出力応答は一つである。

これって、セリエが一番にいいたかったこと。

このストレス反応の発現プロセスと、ストレス反応の消し方が解明できた。

いま、ちょっとすごいことになっています。
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by gokurakudo66 | 2010-01-30 14:24 | 腰痛解消

セロトニン

セロトニン矯正手法(仮)を開発して、日々矯正に取り入れているのだが、
この矯正手法の即効性がすごい!

なぜ、共振波動矯正が有効なのか、その答えをセロトニン仮説に求めると、すんなり腑に落ちる。

FOAって、脳神経まで矯正しているのね!

驚きです。
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by gokurakudo66 | 2010-01-18 15:34 | 腰痛解消

こころのヒト化プロセス2

いま、脳とストレス。そして、ストレスが及ぼす身体症状について、詳しく調べている。

精神的なストレス状態に絶えずさらされていると、DNAの末端がすり切れて、老化が早くなる。
副腎皮質の糖質コルチコイド(コーチゾン)の過剰分泌によって、動脈硬化や糖尿病にかかりやすくなり、ウエスト部分の皮下脂肪と内臓脂肪が増える。海馬が萎縮し、記憶障害になる。などなど・・・

いやー、すごいよ、こころが生み出す病気。

もう、霊長類からストレス病は存在する。

結局、地位や名誉などの序列と抑圧によって起こる。

僕たちヒトは、もう、お猿さんの段階を抜けて、こんなストレスからは、おさらばしましょうよ。

このストレスの根底にあるのが、深い劣等感。

関わり合うすべてのヒトたちの劣等感からの解放!これこそ、僕の今年のテーマです。

こころのヒト化プロセスのテーマは、この劣等感からの完全解放です。

「いまを生きる私は、私が知覚できる世界の中心であり、私が知覚できなければ成り立たない世界。

この宇宙の中心は私。

同じように、すべてのヒトにそのヒトを中心に回る宇宙がある。

その命は、36億年の遠い過去から続くもの。」

だからこそ、ヒトと比べたり比べられたりすることは無意味!

この真理がつかめれば、序列や抑圧の世界から抜け出せる。
あとは、どう納得していただけるかです。
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by gokurakudo66 | 2010-01-03 08:25 | 腰痛解消

螺旋力矯正

木内鶴彦先生の影響か、また、ものすごい矯正手法を生み出してしまった。

その、ヒントとなったのは、銀河系。

その矯正手法の名は、螺旋力矯正手法。Spial viscura 

螺旋力 渦巻きこそ生命の根元だ!

以下次回
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by gokurakudo66 | 2009-11-27 13:16 | 腰痛解消

ヒップジョイント トリプルカムギアシャフト アジャストメント

あの、ひさしぶりに、鳥肌が立つ矯正手法が完成しました。

すげぇ、、、、、、、、

それが、ヒップジョイント トリプルカムギアシャフト アジャストメントなのです。

これにより、殿筋群の矯正が完成となりました。

すげぇ、矯正手法!!!!!!

詳細は、ヒミツ・・・・・・

O脚なんて、ほとんど1発で治るよ!

程度の差もあるけど。

感動してます。
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by gokurakudo66 | 2009-07-30 00:18 | 腰痛解消

硬膜痛の季節!到来!

久しぶりの投稿です。

さて、硬膜痛の季節到来です。実をいうと、僕も硬膜痛に悩むひとりです。

硬膜痛、またしても聞き慣れない言葉の登場です。

「硬膜痛の概念は、Cyriax(1942)によって紹介され、 Textbook of Orthpaedic Medicine(1982)で広く知られるようになった。 」

と、バトラー・神経系モビライゼーション(共同医書出版)の73Pに記載されていますが、僕はこの概念に、賛成です。

なぜか、この僕自身がこの硬膜痛に悩んでいるからです。

この硬膜痛の特徴は、脊柱の側方にそって痛みが走ることと、身体を曲げるたびに、脊柱上に激しく瞬間的な痛みが走るのです。
これが、この時期によく起こるのですが、それはなぜか、、、、、
以下、次回! 
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by gokurakudo66 | 2009-06-05 13:21 | 腰痛解消

筋硬結の正体みたり!

筋硬結。
それは、腰痛肩こりの正体です。
しかし、誰もその筋硬結がなぜ起こるかについて、答えてくれませんでした。
で、最近、経絡矯正から始まった神経矯正の結果、発見しました。
その正体!
それは、神経繊維が包まれた膜=神経内膜の中の軸索流の循環障害なのです。

この軸索流の循環障害が筋肉の異常緊張をもたらし、それによって筋肉が持続的筋緊張になり、結果として筋硬結が起きるのです。

ですから、軸索流の循環不全を改善してあげれば、簡単に筋緊張が解消し、痛みが緩解するのです。

しかし、あまりにも身体が変形を来している場合は、それ相当の時間がかかります。
でも、ヒドロキシアパタイトとコラーゲンは変性に優れていますから、必ずや痛みは緩解します。
ちょっと長くかかりそうなヒトには、その旨お伝えいたしますので、ちょっと大きな心で、続けてください。

本当に、努力しています。精進しています。

皆様の痛みがすぐに解消するために、たゆまず研究し続けますので、よろしくお願いいたします。
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by gokurakudo66 | 2009-04-21 00:01 | 腰痛解消

脳は発電機3 経絡と針が効く理由

脳は発電機シーリーズ3

経絡と針が効く理由を解説していきます。

身体には、正経12経絡があり、奇経8脈の合計20ホンの経絡と経脈があります。合計20本。

中国医学では、この経絡と経脈は気血がめぐる道だとされているのです。

経絡矯正を始めた当初、これは運動が伝達するルートだと思っていたのですが、どうもそればかりではなく、神経の伝達ルート、電気の通り道のようです。

もし、脳の発電がオーバーロードして、必要以上の電気が神経の伝達路に流れてしまい、その結果筋肉が緊張しているとすると、単純に、その電気が流れすぎた電気をアースすれば、正常に戻りますよね。

で経穴(つぼ)がその電気を筋肉に伝えるコンデンサーだとすると、、、、、、
その場所に針などの金属を刺すと、電気がその針を通って身体の外に放散されるのです。

それで、筋肉の過緊張がなくなり、筋がゆるむのです。

でも、これで矯正が終われば、一時的な変化にしかすぎませんよね。

だって、何カ所かに針を刺して電気をアースしても、アースする電気の絶対量が少ないだろうし、脳の異常発電をやめさせなければ、また、元の木阿弥です。

では、どうすればよいか。。。。。。

長い、また長くなった、次回へ、しつこくしつこくつづく・・・・・・・・
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by gokurakudo66 | 2009-03-11 18:11 | 腰痛解消

脳は発電機2,頭から電気を抜こう!

えっと、トンデモ系のタイトルになったけど、前回の続き。

吉田先生が、こんな猫を使った動物実験をした。

まず、猫の脳に電極を埋め込む、そして、脳に電流を流す。
そうすると、猫が攻撃反応を示す。
このとき、猫の馬尾神経に、電流を外に逃すアースを取り付け、これをオンにすると、猫が静かになる。

つまり、頭にたまった電流をアースすると、外に逃がすと、リラックスする。

当然、ストレスも感情もすべて、脳は電気変換されたもので感じ取り、また、電気変換することで反応するわけだ。
つまり、すべてが電気現象である。

この発電機である脳が、フル回転で発電すると、それを伝達する神経がどうなるだろう?また、その電流を受けて活動する筋肉は?

これはあくまで仮説だが、
流れる電流の流量が増えると、それを伝達する神経の電圧は上がる。そうすると、神経自体が硬化する(?)
そして、適正以上の電流刺激によって、筋肉が異常興奮するとすれば・・・・

しかし、この説が正しければ、なぜ経絡治療や針が効くのか、簡単に説明できるのですよ。

しつこく次回・・・・
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by gokurakudo66 | 2009-03-11 15:02 | 腰痛解消

脳は発電機

前回の続き・・・・

構造医学の吉田先生は、脳は発電機であると暗に示しています。

僕たちの生命現象は、栄養の受け渡しは水を介して行われます。

そして、その活動は電流で行われています。

筋肉が収縮したり弛緩したりするのも、筋肉に電流が流れたり切れたりした結果起こるのです。

蛙の脚に電流を流したら収縮し、切ったら弛緩する実験、やりましたよね。

で、この電気ですが、どこから発電しているのか、あるいは、もっとも発電している機関はどこなのかというと、脳なのです。

脳でつくられた電流が神経を伝わって各部に送られ活動する。

つまり、脳が発電所で、神経が電線。そして、臓器や手足などの電化製品を動かすのだと・・・・

で、この発電量が臓器や手足など電化製品を動かすのを上回ったら、脳に蓄電してしまう。
この蓄電量が増えると、脳の中央部分の空間が増えるのだと・・・・
それが、脳萎縮である。
だから、放電させなければならない。

これをうまく理解するためには、いまの日本の原子力発電問題を考えればわかりやすい。

原子力発電所は、他の発電所と違い、出力をうまく制御することは出来ない。つまり、いったん稼働させると、ブレーキのきかない暴走機関車で、途中で稼働をストップさせることが出来ない。
だから、揚水発電設備が必要で、その揚水発電のためにダムが必要となるのだ。
なぜか、それは、夜間の電力消費量と昼間の電力消費量が著しく異なるためだ。
電力は、昼間電力使用量を想定している。
それはそうだろう、昼間に電力が足りなかったら、経済活動が制限されるからだ。
で、なぜ揚水発電か。
電力は備蓄できないし捨てられない。
電力消費量と供給量の釣り合いがとれなくなり、供給過多になった場合、電線に高負荷がかかってしまい、破損しかねなくなる。
で、余った電力で揚水発電機を回しているのですよ。
そう、発電過多の場合、電線に高負荷が架かる。で、電線が痛む。

これをヒトの身体に応用すると・・・・・・

次回。
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by gokurakudo66 | 2009-03-08 11:04 | 腰痛解消



遠方のプロの治療家・医師が学びに通う驚異の施術家。他に類を見ない新技術FOAを創始。超人気カリスマ療術師であり、また整膜療法指導者。他で好転できなかった患者様も全国から来院されています
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