革新技術FOA プロ治療家を育成指導するカリスマのヘルニア腰痛最新 技術!日本全国からの来院者様多数!

カテゴリ:日記( 70 )

座頭市はなぜ按摩?

療術が不当な迫害を受け続けて、もうかれかれこれ60年になろうとする。GHQのバカヤロ様が、とんでもないことをしてくれて、
療術はいまや死に絶えそうである。


この療術を復興させ、戦前並みの水準にまで持って行くことが、僕に課せられた使命だと勝手に思っている。


だから、戦前に書かれた本を読みあさったりしている。ほんとうに隠された手技を発掘するのに大変だ。


最近、ロシアの超能力治療を行う少女、ヤーナが人気だが、あれは、実は、療術にもすごく似た手法があるのだ。あれぐらいの能力なら、
実は誰にでも得られる。


ヤーナの秘密を一言で言うなら、あの目にある。あの目こそ、治癒力をアップさせる秘密なのだ。


あの目、ヨーク見ると、勝新の座頭市の目にそっくりでしょ。昔の按摩は、あの目で患部を捜し出して、的確に治療していたのですよ。
だから、座頭の按摩がよく利いたんだろう。


 


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by gokurakudo66 | 2005-08-30 23:23 | 日記

生きる力を信じよう。

最近、腰痛駆け込み寺のようになっている。


まぁ、いろんなところから、いらっしゃいます。腰痛の方が。


本当にありがたい限りです。


僕のテーマは、腰痛解消ですから。この腰痛解消が、僕のライフワーク。だから、腰痛の方を診るときは、気合いがめいっぱい入る。
よっしゃー、やったるでーっ!


しかし、みなさん、生きる力を信じましょう。僕のところで腰痛が治ったヒトも、実は、みなさんの生きる力が治しんたんだからね。
生きる力がないヒトは、なおらんとです。


「治癒は、天が行う。医者がその分け前をもらう。」といったのは、ピポクラテスです。僕は、自然治癒力という言葉が嫌いだから、
生きる力というけど、この生きる力があればこそ、必ずや治るのだから。


天真爛漫に生きよう。


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by gokurakudo66 | 2005-08-30 00:10 | 日記

本はいつ出る?

僕の知り合いに、ほんとに治るエネルギー療法の松本光平がいる。


彼は、8月5日に本を出した。好評のようだ。


うーん、うらやましい。


僕も本を書いた。原稿も出版社に送った。


けれど・・・・・


何の音沙汰もなし。


いったい、どーなっとんや!


谷口書店さん、ご連絡、首をろくろっ首のようにのばして、ご返事お待ちいたしております。首がごとんと落ちそうです。


今日、妖怪大戦争を見に行った。


傑作でした。恐れ入りました。三池崇先生。良くできていました。好きです。


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by gokurakudo66 | 2005-08-25 21:22 | 日記

療術師・疾走る!

最近、出張が多いです。


今日も、取引先の製薬会社に出張診療に行ってきました。


オフィースにテーブルを持ち込み、働くOLのお嬢様や、野郎たちを看てきました。なかなか楽しかったです。


今週末は、僕が理事をさせていただいている未病未腱対策協議会の理事長・高橋先生にお会いするために、はるばる東京へ行きます。


そして、来月は広島で講習会の予定です。3日間缶詰のガチガチ講習会です。「あなたも、3日で療術師になれます。」がテーマです。


本の出版も、すぐそこまできています。


もっと忙しくなれ!


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by gokurakudo66 | 2005-08-18 23:04 | 日記

再開!

こんにちは、久しぶりです。浦田です。


本もようやっと書き上がりました。


「整膜療法:FOA」という題名になりそうです。


発売は、まだ未定です。


ほっと一息です。


えっと、一般向けの本も準備しようかと思っております。


「サル化するヒト!いつまでもホモサピエンスであり続ける秘密の方法」


ぐらいですか。


内容は、ヒ・ミ・ツ


では。


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by gokurakudo66 | 2005-08-06 00:59 | 日記

お久しぶりに、UP

ようやく本が書き上がりそうです。


治療か向けの本だから、何かと小難しい本になりましたけど、感動のある専門書になるでしょう。


できたら、協同医書出版社からでている「レジー ボエーム・シリーズ」のような本になるように鋭意努力中です。


最新情報



最近、オイル・トリートメントをはじめました。これによって深部筋の情報が手に取るように分かるようになりました。また、ウエストが細くなったり、美的効果も増大!お試しあれ!


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by gokurakudo66 | 2005-06-01 10:48 | 日記

著書執筆中

最近、このブログの更新が滞りがちです。すいません。えっと、本を書いているんです。そして、手技療法では権威ある雑誌・
マニュアルセラピーに投稿する論文を書いているんです。これがもう、骨が折れるんです。医学論文を書く場合、
その記述が科学的整合性を持ち合わせていなくてはならないため、何度も何度も熟考し、再考し、反芻しなければならないので、
頭の中はパンクしそうです。また、僕は、やった・利いた・治った式の考え方(症例主義)ではなく、
錯綜する現象の背後に潜む通暁する真理の解明が真の目的なので、「なぜ、そうなのか。」自分でボケとツッコミを際限なく繰り返すことになり、
このおかげで白髪が増えそうです。


最近、遠方から見える方がちらほらといらっしゃいます。ありがたいことです。僕は、できる限り一発屋(一発で痛みを消す)
になりたいので、誠心誠意お体をみさせていただくのですが、やはり、その方の症状の程度によって、一発屋が難しいことが多々あります。また、
ドーゼ(刺激量)がどうしても多くなり、その反作用が強くではしないかと心配です。


最初の1ヶ月は、週に1度、2ヶ月目からは月に2度、3ヶ月目は月に1度というのが、
僕のところに通ってきてくださってくれるメンバーの基本的な通院の仕方なのです。この間に、
矯正後の身体的変化と発痛部位の変化などを細かくお聞きし、それに応じた矯正を行うことが理想なんです。ですから、
紹介で見えた方のほぼ9割が再来院され、その方々の10割が回数券をお求めくださり、
じっくりとその方に起こった痛みにたいして一緒に戦っていけるのです。また、僕のお客様は、非常に真摯な方が多く、「全然利いてないよ。」
「まだ痛む」など、本当のことをいってくれるので、それが僕の実力を結果的に押し上げることにもなり、また、
本当に利く療法の見極めにもつながるのです。ですから、できれば一度ですべてを判断することなく、
できる範囲で通ってきてくださることをお願いいたします。本当に、毎日、今日した矯正のことが気になって仕方がないんですから。
名前は忘れてしまうことがあるかもしれませんが、その方の身体をみたら、たとえ何年前でも、
たちどころに前回どうやったのか思い出せるくらい、頭の中に患者様に施した矯正の有様をたたき込んでいるんですから。


ですから、ドロップアウトする場合、一言声をお聞かせください。どんな意見でも結構ですので。


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by gokurakudo66 | 2005-04-10 22:35 | 日記

療術師:風邪には勝てず!

今年の風邪は、本当にひつこいですね。


この1週間、ひどい風邪を引いて、ほとんど寝ていました。風邪には、ビタミンCと睡眠。ひたすら睡眠。これで、治ります。
風邪の引きはじめに、薬なぞ気安く飲むと、後が長引いてしまって、大変なことになります。


果物をたくさんとって、ご飯を食べずに、暖かくして、ひたすら眠る。これです。


みなさまも、風邪にはくれぐれもお気をつけてください。


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by gokurakudo66 | 2005-03-11 20:18 | 日記

定例講習会

今日は、愛知県安城市で定例講習会の講師を務めた。


最近、僕が今まで学んできたことが全てひとつにまとまり、それを披露してきたわけだが、おおむね好評だった。


なにしろ、療術師業界は閉鎖的体質がまだ残っているので、僕の理論はなかなか受け入れられない。



しかし、愛知県療術師協会は、非常に理解ある協会で、僕のようなもののいうことにも、ちゃんと耳を傾けてくれる。本当にありがたいことだ。



まぁ、僕の理論を突飛と考えるのも無理はない。この理論を十分に理解しようとすれば、それ相当の努力がいる。また、柔らか頭がいるだろう。なにしろ、人類の進化から腰痛や肩こりの原因をたどろうというんだから。「何を言っとんの」てなぐあいだろう。



しかし、これは最新の医学的知識の集積がこの理論を導き出したのだ。何も突飛なことではない。だから、理論と実践が遊離しない。ちゃんと身体的変化、それも劇的な、がたやすく現れるのだ。また、矯正手法も、とうとう完成の領域をみた。これは、療術の伝統が脈々と受け継がれている。いや、受け継がなくては治せないのだ。療術がこれまで行ってきた手法が、まるで正しいと、西原克成理論により裏付けられてしまったのだ。



本当に、面白いことになってきた。この講習会を受けた一人から、「今日の講習会は非常に濃いね。10万ぐらいの価値がある」といわれてしまった。それぐらいに、全てが収斂してきたのだ。


楽しくなってきたぞーっ!


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by gokurakudo66 | 2005-02-16 22:57 | 日記

僕は療術師

 今日は、はじめまして。カリスマ療術師:浦田 学です。


 療術師というと、多くの人たちは「えっ、いったいどういう職業?」て思われるようです。それぐらい、
聞き慣れない職業になってしまったんです。療術師って。


 では、整体って言葉を聞かれたり使われたりしたことが全くない人は、どれくらいいらっしゃるでしょうか。この言葉は、
すごくメジャーになってきて、整体師なる人たちも多く存在するようですね。なんだか、整体師なんて、マグマ大使を連想させますね。
僕だけでしょうか。


 実をいうと、療術師こそ整体師の正式名称なのです。


 療術師についてお話ししましょう。


 療術師とは、徒手療法・電気療法・温熱刺激療法・太陽光線療法の4種類の矯正手法を用いて、
身体の痛みを和らげる人たちのことをいいます。昭和5年に制定され昭和22年までは、医師にならぶ国家資格でした。ところが、
 昭和22年に、GHQ(日本は戦後アメリカにより占領されていたのです。今のイラクのようにね)により突然禁止されたのです。
この不当な禁止令に、当時の療術師たちは連合して立ち上がり、全国療術師協会を結成したのです。この運動により、
昭和35年に最高裁の大法廷により、「健康に害を及ぼさない限り、療術は合法である。」という判断を勝ち得たのです。こうして、
療術は今までその存在を存続してこられたのです。


 この先達の頑張りがあればこそ、僕たちが療術を生業(なりわい)にできるようになったのです。


 しかし、全ての問題が解決したわけではありません。まだ、戦前並の社会的信用を勝ち得ていないのです。なぜかというと、
いまだ療術師法は復活していないのですから。


 このため、粗製濫造の「うめぼし殿下」いや、「マグマ大使」えっと、「整体師」でしたか、と名乗るのような人たちがわんさか出始め、
療術の質を著しく落としてしまいかねない状況になってしまっているのです。


 ですから、この場を借りて、真の療術師とはどのような人たちなのかを訴えかけていこうかと考えています。けれど、
堅苦しいことは僕自身だいっ嫌いですので、おちゃらけ療術師論を展開していこうかとも思います。また、伝説の療術師の評伝も書いていきます。


こうご期待!


 


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by gokurakudo66 | 2005-01-26 21:02 | 日記



遠方のプロの治療家・医師が学びに通う驚異の施術家。他に類を見ない新技術FOAを創始。超人気カリスマ療術師であり、また整膜療法指導者。他で好転できなかった患者様も全国から来院されています
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